木曽路をゆっくり旅したい。木曽福島から歩いて旅する木曽路があります。


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信州の安心安全正直な温泉、「二本木の湯」1 二本木の湯
営業時間 
10:00〜20:00 7月1日(火)〜8月31日(日) 営業時間延長
休 館 日 

毎週木曜日
(年末年始、お盆、GW中は 木曜日も営業いたします)

交  通 
中央自動車道 塩尻ICより55分、中津川ICより70分
JR木曽福島駅より バスまたはタクシー15分
問い合わせ先
湯元・二本木の湯 (0264)27−6150
信州の温泉認定
天然炭酸水(源泉)
販売中一回20円
20リットルまで

ご入浴のご案内

・大人   600円
・小人   400円(小学生)
・幼児   無料

・回数券(6枚綴り) 2700円

バスセット券はバス路線変更により
廃止になります。

無料送迎バスの運行をはじめました

無料送迎バス時刻表(クリック)

近郊(1時間以内)のお客様へ
4名様〜9名様まで送迎いたします

0264−27−6150(二本木の湯)
までご連絡ください。
(時間帯により、お迎えできないことが
ありますので、ご了承ください)

【食堂メニュー】

・かけそば・うどん   630円
・ざるそば・うどん   680円
・かきあげそば・うどん 680円
・月見そば・うどん  680円
・すんきそば・うどん 680円(冬)
・焼 き そ ば   580円
・カレー うどん   680円
・五 平 も ち   260円(草鞋型)
・焼きおにぎり 210円(2ケ)

・一品料理 100円〜
(焼き鳥、r打豆、もつ煮、肉じゃが、おでん、冷奴、漬物)

・アルコール各種 120円〜
(生ビール、瓶ビール、缶ビール、生酒、地酒、缶酎ハイ、ノンアルコールビール)

【休憩コーナー】
8畳間が5室あります。
※平日は1部屋500円/hで貸切可能です。(要予約)休日の貸切はご相談下さい。


二本木の湯までの地図

周辺情報


・木曽福島観歩きプラン
・きそふくしまスキー場
地蔵峠
開田高原

ヤマブキ↓木曽福島温泉「二本木の湯」3
サルスベリ↓木曽福島温泉「二本木の湯」3





もみじ↓木曽福島温泉「二本木の湯」3





信州の安心安全正直な温泉「二本木の湯」木曽福島町の中心部から車で8分、木曽駒が岳を仰ぐ山間の里に、秘湯きそふくしま温泉の湯元があります。
ここはきそふくしま温泉の湯元「二本木の湯」。
日帰り温泉施設です。

古くより、木曽の山岳信仰「御嶽教」の拠点として発達した木曽福島町。白装束の行者達は、御嶽街道ばかりでなく、ここ二本木地区を通る飛騨街道の地蔵峠を越えて御嶽へ修行に入りました。そして足の疲れをこの温泉で癒したと伝えられています。
  
木曽福島温泉「二本木の湯」1この温泉(炭酸天然水)の泉質は、含二酸化炭素・カルシウム炭酸水素塩冷鉱泉。効能は神経痛、筋肉痛、関節痛、切り傷、やけど、慢性皮膚炎、特にアトピーなどによいとされています。

広い駐車場の一角に「温泉給湯スタンド」があり、町内のお宿や近隣のご家庭に「温泉」を有料で供給しています。もちろんここでも購入できますし、宅配にも応じています。

また、二本木の湯の温泉品質表示は長野県から「安心・安全・正直な信州の温泉」として認定を受けています。

雑音から閉ざされたこの場所で、の〜んびりお湯に浸かって深呼吸・・・至上のしあわせって感じですよ。

きそふくしま温泉、湯元・二本木の湯

 浴室は男湯と女湯の2室。露天風呂はありませんが、開放感のある大きな窓からは木曽駒ケ岳の眺望。迫る山の緑色は多様で自然の原色たち。

愉しいのはお風呂だけではありません。

併設の二本木温泉食堂 にはソバ、ウドン、五平餅のほか、季節の漬物や山菜料理などがあり、 広い畳の無料休憩室で足を伸ばして休むことができます。また、 番台横の売店では木曽のお土産を売っています。


木曽福島温泉「二本木の湯」3
さらに楽しいスポットは、外にあります。
建物横の地場産品直売所には、季節の山菜や露地野菜が並び、どれでも100円の安さです。商品によっては予約のできるものもありますので、是非ご一報ください。大好評につき、キノコの時期や山菜の時期は、早めのご来店をお勧めします。

大きな駐車場の一角には「バーベキューハウス望嶽楼」があります。食材は持込のみ。格安の利用料で30名まで気楽に愉しめます。(冬季閉鎖)
木曽福島温泉「二本木の湯」3 旧飛騨街道は、木曽福島と岐阜県高山市を結んでいた主要幹線道路。ここ二本木より地蔵峠を越え、開田村を経ていくつかの峠の向こうに高山があります。
森の中を縫う道々には、カンバスを立てた絵描きさんや、三脚を片手にした写真家の皆さんがにぎわい、当町の風物詩でもあります。

二本木の湯から車で3分の場所に、名勝「唐沢の滝」があります。落差の大きなこの滝は年間を通じて水量が多く、いつも大きな水しぶきと轟音の中にあります。スリーシーズン楽しめるこの滝のお勧めは紅葉の10月中下旬です。鮮やかな赤や黄色の綾錦を目にした人は、息をするのも忘れてしまうほどです。
※冬季(12月中旬〜4月中旬)は閉鎖となりますのでご注意下さい。
町内を散策した後は、街道散策とご入浴、そしてお食事+休憩はいかがですか?
田舎の親戚宅を訪れたような懐かしい感慨を満喫できます。二本木の湯ならではの愉しみ方です。
足を伸ばして開田高原、日和田高原。いったん町内へ戻って木曽駒高原、薮原高原。
どこへ行くにも車で1時間以内と、アクセスの良さが隠れ里二本木の魅力です。


天然炭酸水(源泉)を販売しています。

一枚20円のコインをお買い求めのうえ、温泉給湯スタンドで持参の容器に詰めてお持ち帰りください。
(一回20リットルまで)

容器(20リットルポリタンク)は、 売店でも販売しています。


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・・・会社概要


 株式会社 まちづくり木曽福島
  郵便番号:397-0001
  住所:長野県木曽郡木曽町福島5084 広小路プラザ内
  TEL:0264−22−2766
  FAX:0264−22−2706
  mail:tmokiso@mx2.avis.ne.jp