木曽路をゆっくり旅したい。木曽福島から歩いて旅する木曽路があります。


       



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キャンプ場のバンガロー「おんたけ」からは
木曽の人に古くから愛され続けてきた
霊峰御嶽を望むことができます

夕暮れ時は空が真っ赤になり
沈んでゆく太陽を見ていると全てを忘れさせてくれます

ほど近いキビオ峠の展望台からも見ることが出来ます
日によって様々な表情を見せるので
多くの写真愛好家をとりこにします


   
トパーズ広場でキャンプファイヤーをしました
大きな火は天まで届くようです

みんなで手をつないでダンス♪
キャンプファイヤーの醍醐味です

チェアを置いてただボーッと見てるのも良いです
あなたは炎のなかに何を思い浮かべるかな?
キャンプ場入口付近にとても澄んだ池があります
季節によって水面に色々な景色を浮かべます

遅い春の桜や力みなぎる夏の深緑
秋の真っ赤な紅葉や厳しい冬の氷

運がよければ蛍の舞いも見られます
   
管理棟の中にある薪(まき)ストーブです
とっても暖かくて、雰囲気がいいです

燃料は廃材とか、枯れ木でもいいので
ムダが出なくて一石二鳥です

トップシーズン以外の朝晩は
ほとんど焚いてますので、遊びに来てください
   
焚き火で飯ごう炊さんです

火加減が難しいと敬遠されがちですが
意外と簡単にできます

ハンゴウで炊いたご飯は最高に美味しいです

焚き火もいい雰囲気ですね
   
釣り堀で釣った魚は感謝して残さず食べる!

キャンプ場では自然の掟も学べます
新鮮だから身が美味い
自分で捕まえたからなお美味い

串刺しで丸ごと食べることって
なかなかないもんね
キャンプ場のある山にはサルも住んでいます
人がいると近寄ってきませんが
人気のない静かな日には
トコトコ歩いたり、木の実を探しています

赤ちゃんザルが親の背中に
必死にしがみついてる姿は
とっても微笑ましいです
   
作業休憩タイム
管理棟前のウッドデッキで
スイカを食べながら一休み

みんなでタネ飛ばし大会!
そのうちスイカが育ってたりして・・・

なんでみんなポーズが一緒なの???
   
テントのヒモにセミの抜け殻発見!

器用にくっついてるね(^^;

木曽の遅い夏に待ちくたびれたかのように
一斉に土から出てくるセミ

セミが鳴くとキャンプ場もピークを迎えます♪
   
ダッチオーブン調理中・・・

たまに思いつきでダッチオーブン料理をします
料理といっても手間はかけたくないので
だいたい材料突っ込んで火にかけるだけですけど・・・

でもなんでか美味しく出来上がるんです
不思議ですねぇ
   
焼きリンゴです

やり方が合ってるかは定かではないですが
食べることは出来ました(笑)

おやつにしたらおなかいっぱいになっちゃいました!

ダッチオーブンは管理棟でレンタルしてますので
知ってるけどさわった事がない方
買おうか悩んでる方
一度お試しあれ!アドバイスします♪
   
キノコごはんを炊いてみました

支配人私物ステンレスのダッチオーブンです
メンテナンスフリーなので、インドアで重宝!

キノコの時期になると食べたくなっちゃうんです
このまましゃもじで食べたい♪

   
炭火焼きとうもろこし

木曽では「まめきび」とか「とまめ」
なんて言い方しますが
朝夕の寒暖差が厳しい木曽では
とっても甘いとうもろこしが有名です

木曽に来たらぜひ味わっていただきたい
逸品です!
   
場内の木に付けておいた巣箱
いつのまにか野鳥が住み着いていました

周りを警戒しながら、お父さんとお母さんが

交互にエサを運んできます

キャンプ場にはたくさんの野鳥がいます
キジの家族も住んでいるので
運がよければ見ることが出来るかも!
   
   
   
   
   
   
山の中にピザ発見!?

倒木にオレンジ色の大きなピザ?
どうやらキノコです。長雨で出てきたんですね
直径30センチ以上あるかと・・・

マスタケではないか?という話ですが・・・
トマトとバジルでもトッピングしてみようかしら
   
   
   
ゆきお「ゴハンくれぇぇぇぇ」

ゆきじ「・・・?」
   
ゆきお

「今日は暑いよめぇぇ、ココ気持ちいいめぇぇ」
   
ゆきお

「ルフィみたいでしょ・・・」
   



木曽古道から車で10分
木曽町福島の町内に、中山道福島宿の
当時の面影をのこした町並みがあります

古民家を改装し、
イタリア料理店や創作和食処になっていたり
蔵の中がお店になっていたり・・・

まるでタイムスリップしたような空間ですよ♪
せっかく木曽に来られたのなら
ぜひ行ってみてください

カメラをお忘れなく!

   
薪小屋の薪棚です
冬のうちに場内にあるナラの木を
切り倒しておくと、木中の水分が少ない状態で
薪割りが出来るので
乾燥期間が短くて済みます

焚き火などに利用できるように
管理棟で販売しています

小屋にある乾燥中の薪は
たぶん何千本もあると思いますよ(@@)

ちょっと面白い景色ですねぇ
 
管理棟正面の道路沿いにあるもみじです

秋には真っ赤に色を変え
見る角度によって
表情が全然違います

シーズン最後のパワーを
振り絞ってる感じですね♪
   


キャンプ場がクローズになった後

場内のメイン道路は
落ち葉のじゅうたんに変身します

色んな種類の木の葉が
カラフルに地面に敷き詰められ
この時期にしか見られない景色を
創り出してくれます

歩くたびにカサカサと音を立て
賑やかだったシーズンの終りを告げます

   
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・・・会社概要


 株式会社 まちづくり木曽福島
  郵便番号:397-0001
  住所:長野県木曽郡木曽町福島5084 広小路プラザ内