木曽路をゆっくり旅したい。木曽福島から歩いて旅する木曽路があります。


 トップページ  木曽路を歩く  木曽福島を歩く  木曽福島の笑顔



木曽路祭り1 木曽川親水公園、きそふくしま温泉・足湯
営業時間 
木と漆のギャラリー「森の遊子」=9:30〜17:30 (水曜定休)
 *2階:木曽11宿の企画展
菓子蔵・喜しろう=10:00〜19:00 (火曜定休)

交 通 
JR木曽福島駅より徒歩15分
新宿発高速バス 、木曽福島上町停留所 正面
問い合わせ先 
木曽漆のギャラリー「森の遊子」(0264)24−3301
菓子蔵・喜しろう(0264)22−4800
まちづくり木曽福島(0264)22−2766
木曽路文化ギャラリーは、木曽福島町商店街の北の玄関口。
福島関所駐車場として利用していただけるほか、観光案内窓口として商店街情報が揃っています。

◆駐車場案内
大きさ=普通車25台
料金=無料
許可車両=福島関所に入館されるお客様および、木曽路文化ギャラリーをご利用のお客様専用(夜間閉鎖)広く観光用としてご利用ください。

町内案内地図

周辺情報


 


木曽路祭り(神輿)木曽福島の商店街の北の玄関口「上町(かんまち)」には、観光案内スポットがあります。観光客専用の無料駐車場(15台)と公衆トイレを完備しており、美しい蔵の中には2店舗のお土産やさんがあります。

車を停めて新鮮な空気を吸った後は、
◆北へ中山道・・・池井坂を経て福島関所
 ◆南へ中山道・・・福島宿の本通りへ
◆東へ初恋の小径・・・展望プロムナードへ続く階段(島崎藤村ゆかりの高瀬資料館を経て福島関所へ)
 ◆西へ・・・時の旦那衆6人が自己資金を投入して架けたという「中央橋」を渡って山村代官屋敷や興禅寺へ

木曽路祭り3(神輿)向かって左側の大きい蔵の1階は「森の遊子」です。木曽で活動するクラフトマンの作品、木製家具、器、小物、アクセサリー等を展示販売しています。
「森の遊子(ゆうし)」という店名の由来は、島崎藤村の「小諸なる古城のほとり、雲白く遊子かなしむ」の「遊子」です。「遊子」というのは「旅人」のことです。

蔵の2階は木曽11宿をテーマにしたギャラリーとなっております。 (入場無料)

木曽路祭り4(神輿)
木曽路祭り4(神輿)小さい蔵は、菓子蔵・喜しろうです。
田舎菓子とお茶の小さくて温かいお店です。商店街案内は勿論のこと、観光案内もバッチリですので、お茶を飲みながら何でも質問してください。また、お土産菓子も各種用意しております。
 

SNS木曽が好き
情報コミニケーション&口コミ発信
ページの先頭に戻る

 

・・・会社概要


 株式会社 まちづくり木曽福島
  郵便番号:397-0001
  住所:長野県木曽郡木曽町福島5084 広小路プラザ内
  TEL:0264−22−2766
  FAX:0264−22−2706
  mail:tmokiso@mx2.avis.ne.jp